オーマイニュース


スポンサードリンク
 


この新潟生まれの編集長は朝日系の

ドキュメントをやっていますが、

僕は好きですね、韓国からのメディアの

モデルの一つということで、また、

やいのやいのいう方も出でくるでしょうが、

アメリカの60ミニッツみたいな

ドキュメント、まだまだ日本には深夜枠の

スポンサーにビビリながらやるしかない

環境を考えると、NETを使うのは単純に

「アリ」だと思います。








(引用元)
ここから引用になります



「オーマイニュース」日本版創刊 「市民記者」の原稿を無料配信
韓国の独立系インターネット新聞「オーマイニュース」の日本版が28日、創刊された。韓国と同様、一般の人から募集した「市民記者」がニュースの原稿を執筆し、サイト上で無料配信する。将来は取材現場からの動画の生中継も行い、市民参加型メディアの確立を目指す。

 編集長に就任したジャーナリストの鳥越俊太郎氏は同日記者会見し、「従来とは異なる(読者と編集者との)双方向のメディアができる可能性に懸けたい。(市民記者が)実名で本音を言える文化を少しでも日本に定着させたい」と語った。

 オーマイニュース創設者で日本法人の代表取締役を務める呉連鎬(オ・ヨンホ)氏は、現在1100人超の市民記者を2年以内に4万人規模まで増やす考えを示した。日本法人に資本参加するソフトバンクの孫正義社長も、同日に市民記者として記事を1本投稿したという。

 オーマイニュースは、2002年の大統領選挙で盧武鉉(ノムヒョン)氏当選に大きく貢献したことで知られる。市民記者の採用には特に条件を設けず、原稿は編集部がチェックする。採用した記事1本当たり最高2000円を支払う。
(引用元)


ここまでが引用になります








オーマイニュース





この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。